ただの人、ただならぬ人

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自分の人生なのに他人が主人公なのは
普通の人
つまり
ただの人

自分が主人公としてなのは
もはや普通の人ではない
つまり
ただならぬ人

只の人が
ただならぬ人に進化するには
それこそ
ただならぬ実践が必要

自分一人だと
多くの人は
今までの延長線上を進んでいく
つまり進歩するにとどまってしまう

進化するためには
進化の触媒となる師匠が
いた方がいい

あくまで
自分で化学反応を起こす
それを促進してもらう
それが師匠やメンター

最初っから
おんぶにだっこを期待するなら
師匠は持たない方がいい

あなたが人生賭けた挑戦をするとき
挑戦する舞台を一緒に考えてくれる
勝てる基準に引き上げてくれる
次の舞台へのヒントをくれる

それが師匠です

師匠は凄い人を選んだ方がいい

誰にアドバイスを求めるか?
という問題と同じで
ただの人が師匠なんてありえない

主人公として生きてない人に
他人のサポートなんてできない

にもかかわらず
多くの人は安易に頼ろうとする

理由は周りにたくさんいるから
そして「只の人」は
「無料(タダ)の人」だから

私が勝手に師匠と思っている方々は
コーチングやコンサルティングを
して頂くには
ただならぬ金額がかかる

だからこそ本気で挑戦できる

自分の限界を超えたレベルで
実践を繰り返しても
超一流から見れば
最近頑張ってますね
程度のレベルでしかない

お釈迦様の掌の上で走っているだけ

想像を超えたレベルなので
提案して頂いたことは全てYES
お金と時間をつかって
反論がしたいのではなく
人生を進化させたいから

自分の持てる力すべて使って
それでも半歩も近づけてない

だからこそ
自分もこんなに進化できる可能性が
あるのかと思うと
楽しみで仕方がありません